9/27/2006

彼は80gで生まれてきました。
その翌日には75gに体重が減り、ゴートミルクの人口授乳へ
切り替え、体重がのってくるまでの数週間を私とママと共同
作業で育てました。

一番小さかった彼が他の子たちを追い抜かして成長していく
様子はとても逞しく見えました。

だんだん日にちを重ねるごとに、私のマカロンに似てきて、
写真をとるとマカロンの仔猫時代を彷彿とさせ、この子は
欲しいと思っていたところ、私の親友のお宅へ熱望されて
旅立つことになりました。

彼の成長がとてもとても楽しみです。